東京事変×エナロイド メガネフレーム先行受注会中止のご報告

制作会社の手違いにより「眼鏡ケース パールシェル」の生産に遅れが生じております。そのため、現時点におきましては、一般販売に関しては未確定の状態となってしまいました。
それを受け、急遽ではございますが受注会も中止とさせて頂きます。
この度、皆様には大変ご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解くださいますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加

WOLFGANG PROKSCH(ウォルフガング・プロクシュ)メガネコレクション, WP1123-YGD 新作フレーム

WP-1123 ¥37,800

アイウェア愛好家の間では、評価が高いジャーマンデザイン。ドイツ人デザイナー中でも偉才といわれるウォルフガング・プロクシュのデザインは、ミニマムなフレームながら独特の存在感を放っています。

WOLFGANG PROKSCH(ウォルフガング・プロクシュ)

ウォルフガング・プロクシュは、ドイツ人 デザイナー。かつてフェンディやジバンシーといったメゾンブランドのアイウエアデザインを手掛け、業界の重鎮的存在として、常にその動向には大きな注目を集めています。中でも彼は機能性とデザインの融合にこだわり、かつてない独創的なコレクションを世に送り出してきました。その機能性は、程よい掛け心地を実現するバネ性ヒンジ(蝶番)を使用し、装用した際に頭部に負荷をかけすぎないホールド感をつくりだしています。また、それにウォルフガング・プロクシュらなではの大胆でありがらも緻密さを持つデザインを結びつけることで、今では彼の代名詞ともいうべきスタイルを確立しました。

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加

Christian Roth(クリスチャン ロス)のオプティカルライン CR-F07 クリアフレーム

CR-F07   ¥31500

クリスチャンロスの新作フレームは少し大きめの独自のエレガンスを放つデザイン。
クリアにゴールドを合わせたカラーリングは、 デザイナーの奥ゆかしい感性を感じる。

<ブリンク・ベースディレクター荒岡のコメント>
新たに、再スタートしたクリスチャン ロスの実力は、やはり「凄い」の一言です。
アンティーク系のデザインはどれも単純にアンティーク感が強く出過ぎてしまいますが、このフレームはヴィンテージ系特有の泥臭さがなく、すごく上品な仕上がりです。特に鼻周りの金属部分のデザインがエレガントです。 熟練デザイナーの引き出しの多さとセンスを感じるアイテムといえます。

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加

THE 一点モノ

<THE 一点モノ  〜たった一つのアイテム〜>
今回、ブリンク・ベースでは4月20日~4月22日(3日間)の期間に、日本の新鋭アイウェアブランドであるayame(アヤメ), Bobby Sings Standard,(ボビー シングス スタンダード), USH(アッシュ)の 各ブランドが貯蔵する他には一つとしてない“一点モノ”の展示販売会を行います。 このイベントでは、デザインに対してデザイナーの思いが強いがために、惜しくも量産する事が難しいと判断された未発表モデルが店内に並びます。

希少性の高いアイテムがラインナップされるこの機会をぜひお見逃しなく。

<THE 一点モノ>
場所      ブリンク・ベース
開催日程 4月20日~4月22日(3日間)

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加

本日の営業

本日、4月3日(火)の営業は、悪天候の為、誠に勝手ながら17時半をもちまして
終了させていただきます。(尚、明日は平常通りの営業になります。)

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加

Tokyo EyEs ― 世界基準のアイウェアを東京から ―

<東京アイウェアクリエーター × 職人技術 = Tokyo EyEs>

世界でもトレンドを発信する都市の一つである東京を拠点とするアイウェアクリエーターたちの感性と日本の眼鏡職人の技術が融合するプロジェクト、それが『Tokyo EyEs』。

高級な眼鏡を生産することでも有名な日本の眼鏡産業。その中でも、福井県、岐阜県は眼鏡の産地として広く知られています。

そこで培ってきた高い職人技術が東京のアイウェアクリエーターたちと共に織り成す新しいクリエーションをこのプロジェクトでは様々な形態で発表する予定です。

従来までの産地発信型の眼鏡ブランド構造とは異なる新しい試みにより生まれたクリエーションが、『国内はもとより、海外へ』とつながる思いを込めて、東京より始動いたします。

参加ブランド

・  Bobby Sings Standard,(ボビーシングススタンダード)

・  
EnaLloid(エナロイド)

・  USH(アッシュ)

・  ayame(アヤメ)

・  MASAHIROMARUYAMA(マサヒロマルヤマ)

このたび、『Tokyo EyEs』発足に伴い、ブリンク・ベースとコンティニュエでは、Bobby Sings Standard, EnaLloid, USH, MASAHIROMARUYAMAの4ブランドのコレクションを多数集めたフェアを下記の期間に行います。

ぜひ、この機会に東京アイウェアブランドのクリエーションを感じてください。

開催場所 ブリンク・ベース、コティニュエ

開催期間 3月30日(金)~4月22日(日)

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加

EnaLloid(エナロイド)、NORAH ヌーディーカラーのレトロスタイル

NORAH  ¥25,200

小ぶりなボストンをヌーディーカラーでまとめた品の良い秀作。女性でも掛けやすいサイズ感とカラーが魅力。

Enalloid / Ena(エナロイド/エナ)

Enalloid / Enaは、人の生活や心を豊かにするアートを普段身につける

眼鏡に投影することで、もっと身近に感じてほしいと考える“ARTS & CRAFTS”というテーマのもとにコレクションを展開しています。

その観念に賛同したファションブランドとアーティストは、コレクションブランド“United Bamboo”,コムデギャルソンと今季コラボしたアーティスト”KENSEI YABUNO”など多岐にわたり、今後も様々なクリエイターと共同企画を行う予定です。

また、同ブランドの工場である恵那眼鏡は、製品の品質で世界的に有名な工場として、業界で広く知られています。

そして、眼鏡の生産は各パーツごとに分業で行うことが主流ですが、恵那眼鏡では自社で一貫生産することで徹底した品質管理を行い、高品質な製品を提供しています。

恵那眼鏡が持つ職人気質と様々の芸術的な才能が交わる事で生まれるプロダクトには、今後も期待が高まります。

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加

Oliver Peoples(オリバーピープルズ)メガネコレクション、Osker ヴィンテージライクなスタイル

Osker ¥35,700

50′sデザインを彷彿させる少しフォックスめのデザインが特徴。ヴィンテージデザインによくあったセル巻きも良好。

Oliver Peoples(オリバーピープルズ)

ブランドコンセプトを「古き良き時代と現代の融合」として、ヴィンテージの持つ繊細さとバランスの良さを現代の技術で蘇らせ、より完成度の高いメガネを目指し、今までにないスタイリッシュなヴィンテージスタイルを表現している。

また、その知的で繊細なコレクションは、多くのセレブレティーが愛用していることでも知られ、ブラッド・ピットをはじめ、最近ではトム・フォード(元グッチデザイナー)、マーク・ジェイコブス(ルイヴィトンデザイナー)などファション関係者も名を連ねています。

 

 

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加

harry lary’s(ハリーラリーズ)メガネコレクション、SYSTEMY ブルーフレーム

SYSTEMY ¥34,650

少し透明感のあるブルーカラーをまとったフレームは、気品と爽やかさを合わせもった美しい仕上がり。

harry lary’s(ハリーラリーズ)
パリ発のサングラスブランド“ティエリー ラスリー”が手がけるアイウェア。サングラスと同じく「フューチャリスティックヴィンテージ」をテーマに、ヴィンテージフレームのデザインや素材からインスピレーションを得たラメ入り眼鏡など、そのファッション性の高さでハリウッドセレブにも支持される。イタリアの老舗マツケリ社のアセテートのみを使用するなどこだわりも多い。

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加

KAREN WALKER EYEWEAR(カレンウォーカー アイウェア)サングラスコレクション、 NUMBER-SIX ラウンドスタイル

NUMBER-SIX ¥26,250

ブリンク・ベースでも評判のカレンウォーカーのサングラス。中でも、最近、注目度No.1のラウンドスタイルです。またイエローのべっ甲柄も可愛らしさを助長してくれるカラーとなっています。

 

 

KAREN WALKER(カレンウォーカー)

カレンウォーカー(KAREN WALKER)は、ファッション系のカレッジ在学中にブランドを89年にスタートさせました。オークランドにショップを93年にオープンさせ、98年、香港ファッションウィークにてコレクションを発表。このコレクションが評判となり、バーニーズニューヨークから発注を受けることになります。これが世界的に知名度を上げるきっかけとなりました。

カレンウォーカーの特徴は、テーラードとストリートの相反する要素を融合させたハイカジュアルなデザイン。その他、マスキュリンとフェミニン、ラグジュアリーとノンラグジュアリー、モノトーンとキュートな色彩など背反するものを融合させることがテーマになっています。

2004年からロンドンコレクションに参加し、2007年のS/Sシーズンから発表の場をニューヨークに移す。また2007年にはマリクレールアワードのクリエイティブタレント部門でグランプリを受賞。

美術館に購入されるコレクションも多数あり、ニュージーランドのテパパ美術館、シアトルのベルビュー美術館などに展示されています。現在、ニューヨーク、ロンドン、香港など世界で約150のショップで取扱があります。現在は、ウェアのコレクションの他に、カレンウォーカージュエリーも高級セレクトショップやジュエリーショップで販売され、またアイウェアのデザインも行なっています。

Share on Facebook
このエントリーをはてなブックマークに追加